上か下か

○○にも××にも書けないことをだらだらと

『ケイマナ』を継ぐもの

『ケイマナ』を継ぐもの

かつて書店には、社会人の「学びたい」を集めた雑誌がありました。 英会話や資格、デザインスクールなど、さまざまな講座が並ぶ ケイコとマナブ。通称「ケイマナ」です。

ページをめくりながら、新しい分野に出会う。 そんな“学びを探す体験”を提供していたこのメディアは、いつの間にか姿を消しました。

では、あの役割はどこへ行ったのでしょうか。 いまのインターネットには、「ケイマナの遺伝子」を受け継いだように見えるサービスがいくつか存在します。

この記事では、ケイマナというメディアが果たしていた役割を振り返りながら、現代の学びサービスの中に残るその系譜を探ってみます。

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「#漫画が読めるハッシュタグ」は本当に“読める”のか?──原点と乖離する現状への批評

「#漫画が読めるハッシュタグ」は本当に読める? 現状と問題点

X(旧Twitter)で広く使われている「#漫画が読めるハッシュタグ」。 本来はその場で気軽に漫画が読める、ユーザー主導の文化から生まれたタグでした。 しかし現在、このタグには「読めると思ったのに読めない」投稿が増えているとも言われています。 その変化の背景と、タグの本来の意味との乖離について考えてみます。

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一口馬主の光と影――夢を追うか、それともカモにされるか?

一口馬主の光と影――夢を追うか、それともカモにされるか?

競馬ファンにとって、一口馬主は憧れの世界です。自分が出資した馬がターフを駆け抜け、勝利を収める瞬間は、まさに夢のような体験でしょう。しかし、現実はそう甘くありません。知らず知らずのうちに「どこの馬の骨ともわからぬ馬」に出資させられ、赤字に苦しむ出資者が量産されているのも事実です。なぜそんなことが起こるのでしょうか?

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ホスピタリティの視点から考える採用プロセスの問題点と改善策

ケーススタディで学ぶ採用の課題と解決策

はじめに

人材採用は、単なる労働力の確保ではなく、求職者の人生や希望に寄り添い、双方にとって最良の選択を模索する過程であるべきです。しかし、そのプロセスにおいて、個人の意向や事情が軽視される場面がしばしば見受けられます。本ドキュメントでは、ホスピタリティをテーマにしたケーススタディを通じて、採用プロセスに潜む問題点を浮き彫りにし、組織や関係者が取るべき具体的な改善策を提案します。

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ペルソナ作成の罠と真価

ペルソナ作成の罠と真価~顧客理解を深めるための手段か、それとも目的化する危険か?

「商品の販売を伸ばすにはペルソナを作れ」とよく言われますが、果たしてそれは本当に正しいのでしょうか。

たとえペルソナがうまく作れたとしても、企業側にとって都合の良い「理想の顧客像」に過ぎないのではないでしょうか。
重要なのは、ターゲット層に対してより魅力的な商品やサービスを提供することであり、ペルソナ作成が目的化してしまうのは本末転倒と言えるかもしれません。
ペルソナは販売戦略を補完する一手段であるべきで、その本質は「顧客理解」にあります。

本ドキュメントでは、ペルソナ作成の役割や正しい活用方法、そしてその限界について検証し、販売戦略において本当に優先すべきアプローチを探ります。

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【グラブル】初回召喚3ターンの召喚石

このページでは、サブ加護の話題は取り扱っておりません。
自分が表題の情報を探してたとき、検索ノイズになって激しく邪魔だったので、見当違いの検索結果のせいで迷い込んだ方がすぐバックできるよう、最初に言及しておきます。

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魚拓でアーカイブした『とあるまとめサービスのエントリー』が閲覧できない件

結構前の話を覚え書き程度にどこかに残しておきたく。

魚拓等アーカイブサービスからサイトログを収集させないようにする一般的な方法として『robots.txt』があるが、新しいアーカイブサービスがローンチするたびに『robots.txt』を更新しなければならない(いたちごっこ)。

本件は、既に取得済みのログを閲覧できないようにするための比較的シンプルな手法が用いられているサイトがありました、というお話です。

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